AIとテクノロジーで、日本と世界をつなぐ。
Connect Japan & The World through AI and Tech.
私たちにとってAIは手段です。目的は、未来をより良くすること。 業務の棚卸しから開発・定着、そして事業化まで、企業のAI活用を一気通貫で支援します。
事業内容
業務の棚卸しから、事業化まで。
「作って終わり」にしません。どの業務をAIに任せるかを決めるところから、現場で使われる状態にし、最後はその実績を同業他社へ届ける事業に育てるところまで、代表が一貫して担当します。窓口が途中で変わることはありません。
業務ヒアリング・要件整理
どの業務を、どこまでAIに任せるかを決める段階です。
- 業務を棚卸しし、AIを活かせる領域と優先順位を整理する
- 対象業務を1つに絞り、今の工数と件数を数えて効果を見立てる
- 要件・進め方・費用を整理し、着手するかを判断できる形にする
コンサルティング・実装・定着支援
作って終わりにせず、現場で使われる状態にする段階です。
- 2〜4週間のPoCで、実際に動くもので効果を確かめる
- 音声・テキスト・CRM連携など、課題に合う形で開発し既存システムへ統合する
- 運用の改善と社内研修まで行い、成果が続く状態をつくる
AI事業立ち上げ支援
自社で効果が出たAIを、同業他社へ届ける事業に変える段階です。
- 導入実績を、同業他社へ提供できる商材にパッケージ化する
- 開発・保守・問い合わせ対応といったAI側の実務はMGCが巻き取る
- サービスサイト・LP、営業資料、営業体制づくりまで伴走する
03は、事業化を目指す企業向けの段階です。01・02だけのご依頼でも問題ありません。
幅広い技術・ツールに対応
特定のベンダーやモデルに縛られません。お客様の課題と環境に合わせて、最適な組み合わせを選定します。
代表が最初から最後まで担当
ヒアリングから設計・実装・定着まで、代表が直接担当します。窓口が途中で変わらず、決めたことがそのまま現場に届きます。
特定のツールに縛られない
特定のベンダーやAIモデルに依存せず、業務と既存のシステムに合う構成を選びます。お使いのCRMやチャットツールともつなぎます。
作って終わりにしない
現場で使われる状態になるまで運用を見届けます。効果が出たものは、同業他社へ届ける事業に育てるところまで支援します。
AIソリューション / AI事業立ち上げ支援 / 研修 / クロスボーダー
テキスト・音声・画像に対応するAIを構築
京都から、日本と世界をつなぐ
導入事例
よくあるご質問
AIソリューションはプロジェクト単位のお見積もりが中心です。ご相談内容(対象業務・規模・期間)に応じて最適なプランをご提案しますので、まずは初回相談(無料)でお聞かせください。
もちろん可能です。「まず1業務から」のスモールスタートを推奨しており、2〜4週間のパイロット運用で効果を検証してから本格展開できます。リスクを抑えてご導入いただけます。
可能です。経営層・管理職・現場それぞれに合わせたAI研修を単体でご提供しています。研修から始めて、コンサルティングや開発へ広げていくこともできます。
できます。Salesforce・kintoneなどのCRM、Slack・Microsoft Teams・LINEなどのチャットツール、各種基幹システムとAPIで連携します。特定のベンダーに縛られず、お客様の環境に合う構成を選定します。
スコープによりますが、パイロット運用は2〜4週間、本番運用は1〜3ヶ月が目安です。AIネイティブだからこそ出せるスピードで、事業価値を生み出すことを最優先に設計します。
はい。海外企業の日本総代理店として、海外の優れたプロダクトの日本市場での販売・サポートを行っています(ガジェット領域を中心に展開予定)。海外企業の日本参入のご相談もお受けします。
はい。クロスボーダー事業のOutbound(海外進出支援)として、市場調査・現地パートナー開拓から、越境ECや現地展開の実行までをご支援します。どの国・地域から始めるべきかのご相談から承ります。
お客様ごとにデータを分離した設計を基本とし、認証・アクセス権限の管理、鍵情報の暗号化保管に対応しています。秘密保持契約(NDA)の締結も柔軟に対応します。